注文住宅FPの家に伝統の技術を取り入れ建築

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内藤建設は、注文住宅FPの家に、宮大工として長年培ってきた伝統の技術を併せたこだわりの住宅を、一棟一棟丹念につくりあげています。

寺社・仏閣の建築を手がけながら、現代的なデザインと先進の技術を取り入れた注文住宅をここ神奈川県愛甲郡を中心につくり続けています。

日本の伝統技術である木造軸組工法は、日本の風土に合った、まさに理に適った建築です。

注文住宅FPの家は、高性能なFPウレタン断熱パネルを使用したFP工法によってつくられる高気密高断熱工法。

こちらも、厳寒の地北海道で生まれた、環境に左右されずにいつでも快適に省エネで暮らすために考えられた理に適った工法です。

本当に良いものを長い間使い続けること。

建物に愛着を持ち、何世代も手入れしながら継承し続けていく。

そんな家づくりを内藤建設は目指しています。

宮大工ならではのこだわりを、感じてください。 

 

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ニュース&トピックス

    <TOPICS>

           

    2010.7.10.  『FPの家』 現場着工のお知らせ。  

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    『光を取り込む家』着工

    日時:平成22年7月10日(土)〜随時見学受付

    場所:綾瀬市寺尾本町

 

    家は外見よりも中身が大事。

    梅雨時期もからっと爽やかで、真夏も熱帯夜知らずの『FPの家』。

    完成してからではわからない『FPの家』のヒミツを

    着工から完成までいつでも現場を公開。    

    見学ご希望の方はいつでもご連絡ください。

    

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